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AIの調教・肉便器日記☆

AIの調教記録になります♪更新はぼちぼちして行きますが、ご主人様とお会いできる頻度が少ないので、画像アップは遅めですσ(^_^;)Twitterにも画像上げているので、そちらもチェック・フォローしてね♥→@akospet_luv_s

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2回目の調教・鞭よりも痛いもの

こんばんわ☆

生理も終わりかけでちょっとムラムラしているAIですw。
今日わIpadでなくパソコンで書いてるので顔文字少なめでw。

ご主人様宅に一泊した次の日、本格的な調教のお話です。

―――――――――――――――――――――――――――

10時過ぎに二人で起床しました。

私「ご主人様、おはようございます。」
主「おはよう。さて…じゃあ、早速始めようか…。」
私「あの…場所変えなくて大丈夫ですか?ホテルとかに移動したほうが…。声とか漏れちゃうかもしれないですし…。」
主「聞きたい奴には聞かせてやればいいさ。少しでも長く楽しみたいんだが…。」
私「ご主人様と一緒にいられるなら、私はどこでも構いませんよ。」

話し合ってご主人様のお宅でそのまま調教スタートです。

上半身を縛られ、足はM字開脚をさせられて縛られました。
縛られるときの縄の感覚ってホント気持ちいですね…。それだけで濡れてしまいました。



主「おい、そんなに濡らして何を期待してるんだ?」
私「すいません…ご主人様の…あの…お…おちん○んが欲しいです…。」
主「まだダメだ。」

そう仰られると指を私のアソコに入れられました。

私「あっ…ああぁ…あんっ…。」

ご主人様の指は私のあそこの中でウネウネ動きます。
激しく出し入れされたり…と思ったらゆっくりと中で動いたり…。

緩急をつけられるとダメなんです…。
それに…昨日初めて、初めて中イキしたし…。

photo (2)


私「ああっ…んふっ、あはぁは…ご…ごしゅじ…ん…はぁはあぁ…さま…。もう…もぅ…イ…イきそう…。」
主「まだ、ダメだ。勝手にイクんじゃないぞ。」

そうは言われても指の動きを休めてくれる訳ではありません。
容赦なく私を責めたてます。

私「あああっ!イクっ!!もうだめっ!!イ、イクううぅっ!!ああああああっ!」

…イってしまいました。まだダメと言われていたにもかかわらず。

主「勝手にイッたな…。」

ご主人様はそう仰られると私の縄をつかんでうつ伏せにしました。

主「勝手にイッた罰だ。」

ご主人様は乗馬鞭を取り出し、私の背中とお尻を執拗に叩き始めました。


バシッ!!!バシッ!!!バシッ!!!


私「ごめんなさいっ!ごめんなさいっ…痛いッいたいぃぃぃ!もう許してください!いたいぃぃっ!」

私の叫びと鞭の音だけが部屋に響きます。

主「泣いてジュウタンを汚すんじゃねぇよ!」
私「ご…ごめんなさい…ヒッ…ウゥ…」

謝ったものの、もう私の体液ですっかりジュウタンは汚れていました。

主「おい、咥えろ」

仰向けにさせられ、私はご主人様のものを咥えさせていただきました。

photo (3)

背中とお尻がジュウタンに擦れて痛みます。
苦痛に顔を歪めながらも丹念に舐めさせていただきました。

主「そろそろ入れてやるよ。」

そう仰られると再びうつ伏せになり、バックから挿入していただきました。

photo (4)

私「ああっ…あっ…あふっ……き…きもち……いい…です……。」
主「気持ちイイだけじゃ満足しねぇんだろ?」

ご主人様の手が私の首に回されました。

(あ…また…首絞めてくれるんだ…。)

首に回された手に力が込められ呼吸が出来なくなります。

(く…苦しい……でも…きもちいい……)


何度か首絞めをしていただき、また先ほどイって体が敏感になっていたためまた絶頂を迎えました。

主「お前…またイったな…。」

私「ああぁ……あ……あひぃ……」

正直、この時の記憶はあまりありません。
もう2回もイってしまっています。かなり意識が朦朧としていました。

聞いた話だと、この後ご主人様は絶頂を迎えられ、一度私の縄を解いたそうです。

photo (5)


縄を解かれまだ呆然としている私の髪の毛を引っ張り、私は浴室に連れて行かれました。

私「ご…ご主人様……な…何を…。」

そうするとご主人様は思い切り背中にお湯をかけました。

ただのお湯ではありません、塩水です


私「ぎゃああああああっ!!!い…いたいぃぃ…っ。ううぅ…。」

鞭で叩かれ赤く腫れ上がっている皮膚に塩水はかなりしみます。

正直、鞭で叩かれているほうがよっぽどマシな痛みでした。


浴室には水をかけられる音と私の絶叫が交互にこだましていました。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――


普通、鞭の跡には蝋燭ですよね。
すいません、私が熱いことがどうしてもダメなので、ご主人様がとった苦肉の策でした。

この続きはまた来週…♪


†AI† Slave for Ken since 2013 ☆☆☆☆☆☆☆





調教前夜祭☆ご主人様帰国♪

こんにちは^o^風が強過ぎて家でゆっくりしているAIです。

この前ご主人様とお会いした際のBlogになります☆

まーまーまたノロケなんですけどね…。
懲りずに見てください。のちにちゃんと調教書きますから…。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ご主人様が長期出張から戻られるということで、あたしは成田空港まで迎えに行きました。

ところが、降りる駅を間違えて…ご主人様が出てくる空港と別の駅に降りてしまいました…。

もうっ、成田空港って広すぎるよっ٩(⌯꒦ິ̆ᵔ꒦ິ)۶ᵒᵐᵍᵎᵎᵎ


幸いだったのが、ご主人様の乗られている飛行機も遅れていて、どうにか遅れずに到着ゲートに間に合いました…。

10分くらい待ったでしょうか…ご主人様が出てらっしゃいました。

主「やぁ、お待たせ。待たせちゃったね。」
私「そんなに待ってませんよ☆色々ありましたし…笑。」
主「???」
私「あはは…(^◇^;)それより、ご飯食べに行きませんか?私、お腹ぺこぺこです。」
主「そうか、じゃあ近場で済まそうか。」

成田駅まで移動して私たちは居酒屋に入りました。

〜〜〜

飲みました、えぇ飲みましたよ笑。

カンパイから始まって相当酔っ払いました。
あたしは記憶を無くすっていうことは無いのですが、足がフラフラでまともに歩ける状態ではなかったです。

私「ご主人様ぁ、そろそろホテル行きましょうよぉ〜」
主「飲み過ぎだよ。うーん…。ここら辺てホテルあるのかなぁ??」
主「僕も土地勘ないから、タクシーにでも乗って聞いてみようか?」

居酒屋を出てタクシー乗り場へ。

向かう途中もあたしはもう完全にイッてましたね。

私「ねぇ…ご主人様ぁ…ちゅう、ちゅーして下さいぃ」
私「ちゅーしてくんなきゃヤダぁ」

どーせしてくれないのはわかってる。
でも、こんな時くらいは女の子でいさせて…。

心の何処かでもう一人の冷静なあたしがブツブツ呟いてました。

主「まったく…。」

そう言うとご主人様は道の脇のコインパーキングの陰に腕を引っ張って行っていきなり唇を重ねてきました。
陰でブツブツ言っていたあたしは何処かに吹き飛びましたね笑。

私「んんっ…んっ……ピチャ、チュパ…え……なんで…?」
主「お前が言ったからだろ?期待に答えただけだ。」

そう言うとまた唇を重ねて頂き、舌まで絡ませてずっとキスをしていました。

(あぁ…幸せ…。)

どれくらい時間がたったでしょう?

主「さ、小雨も降ってきたし、行こう。」

そう言ってまた何事もなかったかのように歩き始めました。

(ご主人様って意外とこーゆーとこ大胆なのよね…。ちょっと、意外。)
(んー、ちゅうするとまずいなぁ…今日ノーパンのパンストなのに…濡れちゃったらどうしよう…。)

時すでに遅しです。
ショーパンにまで染み出してはいませんが、はっきり濡れているのはわかりました。

そうこうしているうちにタクシー乗り場へ到着。

結構な列です。

ようやくあたしたちの番まできました。
するとご主人様が。

主「すいません、近くで空いてそうなラブホテルってありますか?」

(えええっ!?平気で聞けちゃうの!?)

主「土地勘もないんで、ちょっと離れても構いません。」
運ちゃん「いやー、お客さん…。金曜のこの時間はどこも一杯だよ。」

金曜の深夜、終電もなく考えることはみんな一緒なんですね。
あたしは何でボケーっとして無いでラブホの検索と予約くらいしておかなかったんだろう…。

私「あの…別に野宿でも…。」
主「はぁ?こんな雨降ってて、寒くて風邪引いちゃうよ、ダメダメっ!」

主「仕方が無いな…じゃあ、※※※駅まで」
運ちゃん「お客さん、高速乗るけど、いいですか?」
主「構いません。いってください。」

ご主人様は神奈川のとある駅近くに一人暮らしです。
あたしは実家暮らしなので、いきなり夜に帰って泊まるわけにもいきません。
母親だけいるならいいんですが、父親がいる時はまず間違いなく無理なので…。

(…ご主人様もしたいのかなぁ…?全くそうゆう感じ出さないけど…。)

タクシーの中、あたしは質問しました。

私「ご主人様?私の実家でも大丈夫でしたよ…?わざわざなんで…?」
主「AIの実家だとしたいことも出来ないだろ?」

(うふふ…したいって思ってくれてたんだ嬉しいなっ)

調子に乗ってタクシーの中でも何度もちゅうのおねだりをしていました。

そしてご主人様の家に到着…忘れもしないタクシーの料金…35,000円以上かかりました。

何も言わずさらっと払えるこの人は一体何なんだろうと、ちょっと思ったりもして。

主「さ、早く入って」

ご主人様の家は初めてではないんですが、やはりいざ泊まるとなると緊張しますね…。

部屋にはいると、綺麗に掃除してあるLDKと奥の寝室が見えました。

私がどうしていいかわからず、オロオロしていると…。

主「雨で濡れちゃったろ?シャワー浴びてきなよ。その間に暖房つけておくから。」
私「あの…だったら一緒に入りませんか…?ご主人様も濡れてるし…。」
主「あぁ…じゃあそうしようかな。お風呂狭いけど。」

一緒に入りましょう。
このセリフがちょっとこの後の間違いでしたね。

洗面所で洋服を脱いでいると…。
主「AI…今日って…ノーパン??」
私「え…あ、ああああっ∑(゚Д゚)見ないでくださいっ!は…恥ずかしいです…。」
私「ご主人様ちょっとでも喜んでくれるならって…ノーパンで来たんです…。」

主「……ちょっと、ごめんよ。」

そうゆうと私はリビングの床に押し倒されました。

私「え…え…ご主人…様…?」

主「もっと良く見せてよ。」
私「は……恥ずかしいです…でも…ご主人様が仰るなら…。こ…こうですか…?」

パンストのみを身につけたあたしは自らの太ももを持って大きく股を開きました




あられもない姿と、濡れたパンストを曝け出している事に少し興奮していました。

主「…いい姿だよ…。」
私「は…恥ずかしいです…。」
主「ほら、ここもう濡れてる…。」
私「あっ…あんっ…き…汚いから…触らない方が…あっ、あんん、ふぅん…。」

パンスト越しにご主人様の指が私のあそこをなぞります。
更に染み出してきた愛液と激しくなぞられる感覚で私はまた感じてしまっていました。

そして、とうとう言ってしまいました。

私「ねぇ…ご主人様…もう入れて……お願いします…。入れてください…。」
主「わかった」

そういうとご主人様は私のパンストを破き始めました。

主「ごめんよ、明日買ってあげるから。」
私「大丈夫ですよこうなることも考えてましたから。何のためのノーパンですか?笑。」

ゆっくり、ゆっくりご主人様のモノが入ってきました。

(あああっ…気持ちイイ…。パンスト履いたままなんて初だけど、また違う…。)




主「ん、あんまり愛撫してないけど…大丈夫かい…??」
私「あんっ…ん、だ…大丈夫れす…んんっ、あ、ずっと…はうんっ、濡れて…ましたから…」
主「ふふ、本当に淫乱な仔だな…明日はきっちりお仕置きしないとな。」
私「あ…あんっ、ふぁ…はい…だから…今日は…今日はこのまま愛して…」

そう言ながら私はご主人様を抱き寄せ、激しく口づけを交わしていました。

主「……そろそろ出るよっ…。」
私「待って、待ってください!抜いて…立ってください…」

ご主人様は引き抜いてそのまま立ってくれました

主「???」
私「ダメですよ…ちゃんと家畜にはエサをくれなきゃ…。」

そう言うとご主人様についているゴムを外して私はフェラを始めました。



主「ダ、ダメだよ、洗ってないし、いいから…。」
私「ふふふ…。汚くなんてないってさっき仰られたじゃ無いですか…それに、エサを貰えないと、私は餓死してしまいますよ」
私「こっちとか…気持ちいいですか…?」

私は裏筋から玉の方までも丁寧に舐め上げて行きました。



主「ああ、気持ちいいよ…本当にもう出そうだっ…。」
私「一杯一杯、口に下さい…。」

そう言った瞬間、口の中一杯にご主人様の精液が注ぎ込まれました。



私「はぁ……一杯でたぁ…幸せぇ…」
主「フェラ、気持ちよかったよ」

私は舌の上でしっかりと精子の味を確かめながら、飲み込みました。

私「うふふ…ご主人様、足フェチだったんですね。」
主「そうだね…パンストとかはかなりそそられるよね。」
私「じゃあ明日はこのまま縛って下さいね」
主「分かった。」

こうやって初日は終了…と思いきや…。

シャワーの前に私が這いつくばって探し物をしていました。

私「iPhone…iPhoneの充電器は……ひゃあぁぁん」
主「もう一回だけ、いいかな?」

バックからの不意打ちはズルいです(ි็дි็)



結局、2回目はバックでずっと突かれて私までイッてしまいました…。

気づくともう時間は朝の5時…。さすがに眠気に勝てず、そのまま毛布にくるまって就寝しました…。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いやー至って普通の変態Hですね。笑。

2日目はみなさんのご期待に沿えると思います

では、また♪


†AI† Slave for Ken since 2013 ☆☆☆☆☆☆☆









初調教⑤ 初日終了☆

お昼ですね(๑❛౪❛๑)腹ペコのAIです。


今回で初調教は終了になります。
と、言うか…前回で終了だったんですが…寝るまでを書こうと思い、書きました。

しょーじき!大半がノロケです。汗。
画像はエッチぃと思いますので、気分を害しそうな方は、画像のみの閲覧お願いします(;´Д`A


ーーーーーーーーーーーーーーーー


気を失ってからどれほどたったでしょうか…。

気がつくとベッドに横たわっていました。

主「あ、起きた?」
私「すっ、すいません!また気を失ってしまいました…。申し訳ありません…。ごめんなさい…。」

(本当に私は使えない家畜だ…またご主人様を失望させてしまった…。)


捨てられる。もう見放される。そう思いました。


主「ちょっと最後のは調子乗りすぎたね、ごめんよ。AIの叫び声が良かったから…。」
主「今日はもう終わり。これ以上やったら死んじゃうよ。縄を解くから、起きてくれないかい?」

私「あの…私…ダメですね……。ごめんなさい。もっと耐えられなきゃ、ご主人様の家畜になれないですよね…。」

主「気にしすぎ。AIはそんなに捨てられたいの?」

私「い、嫌です!…捨てて欲しくありません…。だから…もっと頑張らなきゃ…。」

主「何を頑張るんんだい?充分だよ。痛ければ泣き叫ぶ、気持ちよければ喘ぐ、我慢できなければ失神する。それを見て僕は楽しんでる。気持ち良くなってる。それ以上、頑張るところは無いだろう?」


ご主人様が僕と仰られた。

調教が終わった事を初めて告げられた気がしました。

そしてかけられた優しいお言葉。

私が1番望んでいたのはこれだったんだぁ…嬉しい。褒めてくれた…。気持ちよくなってくれてたんだぁ…。

拷問の後の身体と心の解放。そして労い。これが家畜として生きて行く中での一番の悦び…。
そう思いました。

主「さ、縄をほどくから、ちょっと立って。」
私「待ってください。もうちょっと…もうちょっとこのままでいさせて下さい…。」

身体もガクガクで起こせる状態じゃ無かったし、この幸せな余韻にひたっていたかった。
このまま時間が止まればいいと思いました…。

主「まったく…じゃあ、先にシャワー浴びてくるから休んでなよ。」

そういうとご主人様は私に優しく布団をかけてくれて、シャワールームに行かれました。

携帯を取り出し、調教画像を見ていて、ふとあることを思いました。

(んー……なんか、こう画像UPしてもインパクトにかけるなぁ…)
(顔出しはしたくないし…モザイクかけないわけにもいかないし…貧乳だし…)

改めて自分の体を見ると凹みます。

私はのっそりと起き上がり、参考になるものはないかと部屋においてある素人投稿の雑誌を見始めました。

(パイパン…親と同居な時点で無理……。)
(TATOO……社会人である以上、社内健康診断どーにもなんない…。)
(乳首やクリにピアス…いやいや、舌ピを許してくれない人がこんなとこ許してくれない…。)

ふと、目に止まったのは、落書きでした。

耳なし法一の様に全身に隠語を書かれた女性の投稿写真…。

これだ!!!と、思いました。

(マジックはバッグに入ってるし、落書きなら消せる…。)

そう考えていたらご主人様がシャワールームから出てきました。

主「あ、もう大丈夫?」
私「はい!あの…ご主人様…お願いを一つよろしいですか…?」
主「なんだい?というか普通にもう呼んでいいよ。」

私「いえ、なんか、ご主人様って呼ぶのが嬉しくて…。あの…私の身体一面に淫語をマジックで書いて頂けませんか?」
私「それを写真に撮って欲しいんです。」

主「……まさかそれを投稿するの?」

私「はい!その方がSMの雰囲気出るかなって…。」

主「構わないけど……。分かった、ちゃんとモザイク処理とかするんだよ。」
主「AIが全部口に出して言った事だけ書いてあげる。」

私「え…は、恥ずかしいです…。」

主「じゃあ、書いてあげない。」

私「嫌ぁぁ。言います、言いますから書いてください。」

いざプレイが終わると淫語を話すのは恥ずかしいですものです。
椅子に横になり、ご主人様が私の言った言葉を書いて行きました。





photo (5)

主「落書きってしたことないから…こんなもんでいいのかな??」
私「うわぁ…こんなに書かれてる…」

自分の写真を見ながらちょっと引きました笑。
でも、これで少しはいい見栄えになったかなぁ…。

主「書いてて僕もちょっと興奮してきちゃったよ。」
私「ふふふ…舐めて差し上げますね。」


photo (6)

フェラの後、そのまま椅子で一回エッチ。

普通のエッチも気持ちぃぃ…。

主「またシャワー、浴びなきゃ。笑。」
私「私、これ消したくないので、浴びません←ばっちい」
主「(゚o゚;;」

だだをこねまくって、その日のシャワーは免除になりました。

そして、2人とも床について、初日は終わったのでした…


photo (7)

ーーーーーーーーーーーーーーーーー


嫌ぁぁ、ノロケだ。書いた自分が気持ち悪ぃぃぃ!!!

本当に気分を害すので読まないで!!

次からまた、ちゃんとした調教のBlogに戻ります。
ご安心ください!!笑。


†AI† Slave for Ken since 2013 ☆☆☆☆☆☆☆

初調教④調教初日・2回目の緊縛

こんにちは、AIです☆

今日は外が寒いので、お部屋のおこたでBlogアップです♪

---------


2度目のご主人様の絶頂をお口ですべて受け止めた私は、ご主人様の満足げな表情と口の中にまだ残る精子の感覚に酔いしれていました。

主「まだまだ終わりじゃねーぞ。」

余韻にひたっている私の髪を引っ張り、私は無理矢理立たされました。

そしてご主人様はまた麻縄を取り出し、私の体を縛っていきます。

今回は手足は縛られず、体だけ縛り上げました。


次に何が行われるかわからずどぎまぎしていると、私はベッドにうつ伏せに倒されました。

そしてベッドに備え付けてある拘束具にで私の手足から自由を奪いました。


image_20130323012831.jpg


私にはまた鞭打ちされるのではという痛みへの恐怖、またそれ以上の期待からただただ促されるままになっていました。

主「咥えろ。」

私はまたご主人様のものを咥えられるのかと喜び、目を閉じたまま口を開きました。

(ん…ゴムの味がする……ご主人様またゴムつけたの?…それに形も違……)

うっすら目を開けると目の前にはご主人様の手とバイブが…。

そう、私は夢中でバイブをしゃぶっていたのです。


photo (1)


驚いて口からバイブを出そうとしたのですが、頭をつかまれ、無理矢理バイブを前後させられました。

主「これからお前のことを気持ちよくしてくれるものなんだから、丁寧に舐めあげろよ。」


(ああ……これでまた私、責められるのね……嬉しい……。)


そう思いながら舌を絡ませていきました。

主「よし、そろそろ入れてやる。勝手にイクんじゃなぞ。」
私「はい…わかりました……」

ご主人様はそういうと私のあそこにバイブをあてがい、道具での愛撫を始めました。

最初クリを撫で回し、入り口で焦らしながら私のアソコを弄んでいます。


私「あ…あっ……んっ…あふぅ……」

調教が始まってからの影響で私の体はすごく敏感になっていました。
入り口をいじられただけでイクんじゃないかと思うほどでした。

そして、バイブが私の中に入ってきました。

image_20130323012931.jpg



私「あああぁっ……嫌ぁぁ……き…キモチイィィ……ふぅん…あふ…あっ、あっあああああー!」

中に入れられたバイブが動き出しました。
先端が中をかき混ぜていきます。
また根元に真珠が埋め込まれていて、回転し入り口を刺激しています。

(でも入り口だけなら大丈夫……我慢できる……)

そう思っていました。
私はクリを刺激されないとイかないので…。

でも、考えが甘かったんです。

ご主人様は私の性感帯も知っています。
バイブの子頭の方と電マで私のクリを刺激し始めました…。


ここから先の記憶はあいまいです……気持ちがよすぎて、覚えていないんです。


気づくと私は壁の拘束具に手を固定され立たされていました。

主「何も言わずにイきやがって…そんなに気持ちよかったか?」
主「俺は許可してないぞ。」
私「ごめんなさい……ごめんなさい……。」

『ごめんなさい』この言葉しか出てきませんでした。

後で写真で知ったのですが、私は立たされてからもしばらくバイブなどで責められていたそうです。


photo (3)

主「勝手にイった罰だ。」

そういうとご主人様は乗馬鞭を取り出しました。
そして私のお尻めがけて鞭を振り下ろしました。


バシィン!!!バシィン!!!

私「イヤァァ!!!!痛いぃぃ!!!痛いぃぃぃぃぃ!!!」


痛みが脳内で快感に変わるようにはなってきました。
ですがやはり叩かれたときは痛いんです。


叫びが出てしまいました。


主「もっと鳴けよ!!!」
そう叫ばれると連続で鞭を振り下ろしました。

バシッ!バシッ!バシッ!…

私「ああ゛ッ!!すいません…もう…許し…あっ、あ、いだいぃ!!!いだいぃぃぃぃぃ!!!!!!!」

謝罪の言葉も出せないほど、私はただただ、痛いと叫ぶだけになっていました。

photo (4)


お尻、背中…どれだけ叩かれたでしょうか?

私はまた気を失ってしまいました…。

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これにて初調教の初日は終わりです。
一応、この後もーちょっとあるんですが、書こうかどうか迷っています。

では、また♪

†AI† Slave for Ken since 2013 ☆☆☆☆☆

初調教③ 家畜化と痛みへの目覚め

こんばんわ☆AIです。

夜もあまり寒くなく過ごし易いですね^o^
今回は初調教初日の中盤をどーぞ!

喘ぎ声などは臨場感を出すための半分フィクションな部分があります笑。
言動はほぼ忠実に再現しているので、光景を思い浮かべながら見てくださいね(*^^*)

書いてる私もちょっと濡れてます笑。

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初めての一連の調教を受けた私は濡らしながらも、身体がガクガクになっていました。

主「一度縄を解くぞ、今のお前じゃ使い物にならない。」

私を拘束していた麻縄たちが私を解放しました。
ですが、私を虜にしていた痕跡をちゃんと残して…





主「シャワーを浴びてくる。その間少しでも休むんだな。」

ありがとうございます…お気遣い頂いて…。
ご主人様がシャワーを浴びている間、私はふと、置いてあった電マに手を伸ばしました。
あの時の快感…もっと味わって見たい…

好奇心に勝てず私はクリに電マをあてがい、スイッチを入れました。
私は電マの快楽に酔いしれていました。




そう…快楽に酔いしれるあまり、ご主人様がシャワーから出たことにも気付かずにオナニーに没頭したのです。
決してしてはいけないことをしてしまいました。

主「お前、やっぱりまだ立場が分かっていないようだな。」

とっさに私はひれ伏し、土下座をしようとしたのですが、ご主人様は私の髪の毛を思い切り掴んで持ち上げました。

主「歯を食いしばれ。」

次の瞬間何が起こるかは予想がつきました。

パァンン……

頬に走る激痛。
私は髪の毛を掴まれたまま、平手打ちをされました。

何度も何度も…。

主「俺の許可なしにオナニー出来るなんて考えるな!」
主「この淫乱雌豚が!変態肉便器がっ!」


目から大粒の涙がこぼれ出した時、ようやく終わりました。
痛みではありません。ご主人様を失望させてしまった後悔と、このまま捨てられてしまうかもしれない絶望が襲ってきての恐怖の涙でした。

主「自分の立場をもう一度しっかり口に出して言ってみろ。」
私「ごめんなさい…ごめんなさい…許してください……捨てないでください…。」

ここでちゃんとした口上が言えれば良かったのですが、私はガクガク震えながらひたすらに謝罪を繰り返すだけしかできませんでした。

主「…もういい、自分の犯した事をよく反省することだな。」

ご主人様はそう仰ると、椅子に座ってビールを飲み始めました。

……許していただくチャンスは今しかない。
私はそう思い、まだ震えが止まらない身体をどうにか動かしご主人様の元には行きました。

私「ご主人様。私は便器です。私の薄汚い口でよければご主人様のチ○コにまだついている汚れを洗い流させていただけませんか…」

主「いいだろう。しっかり流せよ。」

この言葉に私は一気に救われた気持ちになりました。

私「はい…失礼します…」

そう言うと髪を後ろに縛ってご主人様の股の間に体をいれ、丹念に舐め上げて行きました。



どれくらい舐めて差し上げたでしょうか?
ご主人様が

主「もういいだろう、褒美をやろう。」
と仰って下さいました。

私は直ぐに意味を察し、ベットにうつ伏せになりあそこを大きく拡げて言いました。

私「…入れてください……」
主「聞こえないぞ、もっと大きな声でちゃんと名前を出して叫べ!でなければこれは無しだ!」
私「AIの汚いマ○コにご主人様のオチ○コぶち込んで下さい!!!!」

渾身の力で叫びました。

主「よく言えた。ほら、淫乱なお前の大好きな物だ…」
そう言うとご主人様はゆっくりゆっくりと挿入してきて下さいました。



気持ちいい…嬉しい…
やっとご主人様のモノを頂けた…

ご主人様とのSEXは初めてでは無かったですが、まるで処女を捧げた時のような感覚に陥りました。

私「んんっ、あっ、あん…あ…んふっ…気持ち…いいです…もっと…もっとチ○コ欲しい…」
私「ご主人…様…んっ、お尻…あっ、あん…叩いて下さい……。首も締め…あんっ、ふぁ…て下さい…。」

主「………」

パァンン、パァンン…

ご主人様は無言で私のお尻のスパンキングを始めました。

私「お尻…痛いぃぃ…でもいいのぉ…痛いの幸せなのぉ…ご主人様ぁ…もっと強く叩いてぇ…」

完全にイってました。
痛みに酔いしれていると、今度は首輪の鎖をご主人様は強く引っ張りました。

私「うぅ………うっく…………」

息ができません。頭に血も行かないため、段々と意識が遠のいてきます。

私「う…………くっ…………」

このまま死ぬかも…そう思った時の首の解放。

私「………はあっ、はあっ、あっ、あん…うっ…ふうっ…」

そう、首締めの間も、スパンキングの間もストロークが止まっていた訳ではありません。
常に後ろから激しく私を責めたてていました。

首締めの解放のあとの快楽は物凄いものがあり、首を締められるたび私は絶頂を迎えていました。

何度か首締め、スパンを繰り返した後

主「いくぞ、しっかり受け止めろよ。」

そう言うと私の中からチ○コを引き抜き、素早くゴムを取って私の顔の前にチ○コを差し出しました。

私はそれを舌で舐めまわしながら、ご主人様の絶頂を待ちました。

そして、口の中一杯に2度目の射精をして頂きました。


続く
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